学生専用ライフカードの最短発行日数は3日

学生専用ライフカードの発行日数は?

学生専用ライフカードを持つのなら少しでも早く手に入れたいと思っている学生は多くのではないでしょうか?

特に、バイト代や親からの仕送りの日までの生活をしのぐためにこのカードを持とうと思っている学生の方にとっては、カードの発行日数はとても重要です。

結論から言うと、学生専用ライフカードの発行日数は最短3日です。そのため、このカードは即日発行はできません。

そして、この3日という発行日数はあくまで「最短」です。申込み方法によってはカードを手に入れるのに3日以上の日数がかかってしまいます。

そこでこのページでは、学生専用ライフカードを最短発行日数である3日で手に入れるための方法を説明します。このページの内容を参考に、少しでも早くカードを手に入れましょう!

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学生専用ライフカードを3日で手に入れるための2つの条件

冒頭でも説明したとおり、このカードは申し込みから最短3日で手に入れることができます。ただ、そのためには次の2つの条件をどちらも満たしている必要があります。

学生専用ライフカードを3日で手に入れるための条件

  • インターネットから申し込む
  • 利用金額の引き落とし口座はカード会社が提携しているところを選ぶ

この2つの条件を満たすことにより、最短3日でこのカードを手に入れることができます。

なお、インターネット以外から申し込んだり、利用金額の引き落としをカード会社が提携していない銀行に指定したりすると、カードが手に入る期間が1~3週間はかかってしまいます。

ですから、このカードを少しでも早く手に入れるためには、上の2つの条件を満たすようにしましょう。ここからは、学生専用ライフカードを3日で手に入れるための2つの条件について、くわしく説明します。

条件1:インターネットから申し込む

このカードを3日で手に入れるための1つ目の条件は、インターネットから申し込むことです。

学生専用ライフカードの申し込みは、インターネットと郵送の2種類から選ぶことができます。インターネットからの申し込みとは、具体的にはスマホやパソコンから住所や名前、電話番号など、必要な情報を入力する方法です。

インターネットなら、画面上で「申し込む」をクリックした瞬間に、カード会社に申し込みを受け付けてもらうことができます。

一方の郵送とは、紙の申し込み用紙に住所や名前、電話番号などを記入して封筒に入れ、カード会社に送る方法です。この方法だと、申込書がカード会社に届くまでに数日かかってしまい、結果的にカードが手に入るまでの時間がかかってしまいます。

ですから、このカードを3日で手に入れるためには、必ずインターネットから申し込むようにしましょう。

インターネットからの申し込みは必要書類が不要

インターネットから申し込むメリットは、郵送にかかる時間が短縮できるだけではありません。このカードをインターネットから申し込むと、郵送だと用意しなければならない本人確認書類すら提出不要になります。

なお、本人確認書類とは運転免許証や健康保険証のコピーのことです。郵送ならコンビニで免許証や健康保険証をコピーして用意しなければなりませんが、インターネット申し込みではこの手間がなくなります。

コンビニでのコピーは意外と面倒なので、地味ですがこれは大きなメリットだと言えます。

条件2:引き落とし口座に提携金融機関を選ぶ

このカードを3日で手に入れるための2つ目の条件は、利用代金の引き落とし口座として提携金融機関を選ぶことです。

提携金融機関とは、このカードを発行しているカード会社が、私たちがカードを申し込むときの手続きの時間を短くできるように提携している銀行などのことです。

学生専用ライフカードの提携金融機関には、ゆうちょ銀行やみずほ銀行、三井住友銀行のような全国的に支店がある都市銀行はもちろん、地方で有名な地方銀行もたくさんあります。

ですから、提携金融機関の口座を用意できないことは、まずないでしょう。具体的な提携金融機関は、以下の表のとおりです。

3日でカードを手に入れられる提携金融機関

都市銀行など みずほ銀行 三井住友銀行 三菱UFJ銀行 りそな銀行 埼玉りそな銀行 新生銀行 ゆうちょ銀行 住信SBIネット銀行 イオン銀行 ソニー銀行 じぶん銀行 セブン銀行 ジャパンネット銀行 楽天銀行
地方銀行 青森銀行 秋田銀行 足利銀行 阿波銀行 池田泉州銀行 伊予銀行 岩手銀行 大分銀行 大垣共立銀行 沖縄銀行 鹿児島銀行 北九州銀行 近畿大阪銀行 紀陽銀行 京都銀行 群馬銀行 山陰合同銀行 滋賀銀行 四国銀行 静岡銀行 七十七銀行 清水銀行 十八銀行 荘内銀行 常陽銀行 親和銀行 スルガ銀行 第四銀行 但馬銀行 筑邦銀行 千葉銀行 千葉興業銀行 中国銀行 筑波銀行 東京都民銀行 東邦銀行 東北銀行 東和銀行 鳥取銀行 富山銀行 南都銀行 西日本シティ銀行 八十二銀行 肥後銀行 百五銀行 百十四銀行 広島銀行 福井銀行 福岡銀行 福島銀行 北越銀行 北都銀行 北陸銀行 北海道銀行 北國銀行 三重銀行 みちのく銀行 宮崎銀行 武蔵野銀行 山形銀行 山口銀行 山梨中央銀行 横浜銀行 琉球銀行
第二地方銀行 愛知銀行 愛媛銀行 香川銀行 北日本銀行 熊本銀行 京葉銀行 高知銀行 静岡中央銀行 仙台銀行 大光銀行 大東銀行 第三銀行 徳島銀行 中京銀行 栃木銀行 トマト銀行 長野銀行 福邦銀行 北洋銀行 みなと銀行 宮崎太陽銀行 もみじ銀行
労働金庫 北海道労働金庫 東北労働金庫 中央労働金庫 新潟県労働金庫 長野県労働金庫 静岡県労働金庫 北陸労働金庫 東海労働金庫 近畿労働金庫 中国労働金庫 四国労働金庫 九州労働金庫 沖縄県労働金庫
信用金庫 公式サイト参照)

このように、本当にたくさんの提携金融機関があります。

上記の表の提携金融機関を選ぶ場合は、先ほど説明したインターネット申し込みで銀行名や支店名、口座番号を入力するだけで手続きが完了します。ですから、最短でこのカードを手に入れたいなら、必ず上記の表にある提携金融機関を選ぶようにしましょう。

なお、このカードの引き落としに設定できるのは、学生の方本人名義の口座だけです。利用金額を親の口座から引き落とすことはできないので注意しましょう。

提携金融機関以外だとカード発行まで1~3週間かかる

たとえインターネットから申し込みをしたとしても、カード利用金額の引き落とし口座に提携金融機関以外の銀行を指定したい場合、カード会社に口座振替申込書を郵送しなければなりません。

口座振替申込書には引き落としをして欲しい銀行名や支店名、口座番号などを書いて、銀行届出印を押す必要があります。また、依頼書をカード会社に郵送はもちろん、カード会社と金融機関とのやり取りでも時間がかかってしまいます。

ここまで説明したとおり、学生専用ライフカードはインターネットから申し込んでカード会社が提携している金融機関を選べば、最短3日で手に入れることができます。

つまり、引き落とし口座の口座番号さえわかれば、今すぐ申し込めば3日以内にカードが手に入るというわけです。

学生専用ライフカードの最短発行日数まとめ

このページでは、学生専用ライフカードを最短3日で手に入れる方法を説明しました。

学生専用ライフカードを3日で手に入れるには、インターネットから申し込み、利用代金を支払う口座はカード会社が提携している銀行を選ぶ必要があります。

この2つの条件さえ満たせば、引き落とし口座番号さえ分かればインターネットでの申し込みを完了させることができます。ですから、今すぐ財布から銀行のキャッシュカードを取り出し、申し込みましょう。

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学生専用ライフカードの公式サイト